2023年11月30日 / 最終更新日時 : 2023年11月30日 doitsugo-privatunterricht ブログ 『 Begegnungen A2⁺ 』( SCHUBERT-Verlag ) 今日は11月30日、今年も残り1カ月となりましたね。みなさんにとって今年はどのような1年でしたか?今回は初級ドイツ語の総仕上げができる『 Begegnungen A2⁺ 』( SCHUBERT-Verlag )をご紹介し […]
2023年9月28日 / 最終更新日時 : 2023年10月1日 doitsugo-privatunterricht ブログ 『 Grammatik Aktiv A1-B1 』( Cornelsen ) 「ドイツ語圏のドイツ語の教科書を集めるのが趣味です」と言い切ることができるくらい、教科書のコレクションには日々力を入れている筆者です。自分が現地でドイツ語を勉強しているときには、正直なところ勉強で使う教科書には興味がなか […]
2023年8月29日 / 最終更新日時 : 2023年8月31日 doitsugo-privatunterricht ブログ 『英語独習法』( 岩波新書:今井むつみ 著) ~ ドイツ語への視点を変えたアプローチ 約3年前の2020年の年末といえば世界はコロナ禍の真っ只中で、お仕事や学業のスタイルが大きく変わったり、場合によっては完全に休業して自宅に閉じこもることを余儀なくされた方も多かったのではないかと推察いたします。2020年 […]
2023年8月14日 / 最終更新日時 : 2023年11月25日 doitsugo-privatunterricht ブログ 『最効率! 例文で覚える ドイツ語単語』(研究社) 生徒さんからいただく質問やお問い合わせの中に「単語が覚えられなくて困っています」というのが必ずあります。「なにかコツとか覚えるための秘密の方法とかありますか?」と聞かれることもあるのですが「A2くらいまでの単語でしたら、 […]
2023年7月30日 / 最終更新日時 : 2023年7月30日 doitsugo-privatunterricht ブログ Geschäftliche Begegnungen A2+ 2023年もすでに7カ月が経過しました。今年の後半は A2 をがんばって勉強していらっしゃる方向けのコンテンツを中心にアップしていきたいと考えております。引き続きご愛読の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ご紹介いた […]
2023年5月30日 / 最終更新日時 : 2023年8月14日 doitsugo-privatunterricht ブログ 辞書マニア (3)『 ベーシッククラウン独和・和独辞典 』を使ってみた 自分は心のどこかで「辞書なんて何を使っても変わらない」と思っていました。生徒さんに教科書を使ってドイツ語を教えることはあっても、正直なところ辞書にはあまり興味がありませんでした。 しかし辞書は勉強に本気で取り組めば取り組 […]
2023年5月10日 / 最終更新日時 : 2023年5月10日 doitsugo-privatunterricht ブログ Netzwerk A1.1 / A1.2 ( Klett ) 自分がドイツで生活し始めた 2007年当時、ドイツ語の教科書のバリエーションはあまり豊富でなかったように記憶しています。 この15年ほどの間にドイツ語圏では本当にたくさんの教科書が出版されているな、というのが私の率直な感 […]
2023年5月3日 / 最終更新日時 : 2023年5月23日 doitsugo-privatunterricht ブログ Begegnungen A1 +( SCHUBERT Verlag ) 偏見があるわけではありませんが、Schubert Verlag(ライプツィヒに本社のある出版社)が出している本には、日本人向けの出版物が多いように思います。 こちらの本も確か生徒さんが「こんな本を譲ってもらったんですが、 […]
2023年4月22日 / 最終更新日時 : 2023年5月9日 doitsugo-privatunterricht ブログ Mit Erfolg zu Start Deutsch 1・A1 ( Klett ) このブログを読んでいらっしゃる人の近くには「ドイツ語はそんなに難しくないから試験を受けるんだったらB1からで十分っしょ!!」とか、そういうことを言ってくる人物はいませんか? そして、あなたはその言葉を真に受けて「じゃあ私 […]
2023年4月21日 / 最終更新日時 : 2023年4月21日 doitsugo-privatunterricht ブログ Menschen A1.1 / A1.2 (Hueber) 今回はこの2~3年、レッスンでよく使用しているテキストの紹介です。 この本と出会ったのは 2020年のコロナ禍の最中だったように記憶しています。ベルリン在住の生徒さんが語学学校で使用してるとかそういった事情で、教科書の内 […]